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店長キマ こと 木全慎也 とその仲間たち

ご来店ありがとうございます。店長の木全慎也(キマ)です。
ここでモンロー研究所のヘミシンクをあなたに紹介することができて、とても嬉しいです。
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ゲートウェイ・エクスペリエンス(R)マスターズ 日本語版 2〜6巻CDセット

ヘミシンク ゲートウェイエクスペリエンス日本語版の2巻から6巻のCDセット。
各CD3枚組 合計15枚組

★紙パッケージ版(2014年夏より)

Focus12からFocus21までを体験できます。
問題解決からヒーリング、この世の果てまでの旅、と多彩なプログラムが詰まっています。
(プログラムの詳しい内容は、左にある「ゲートウェイ・エクスペリエンスのプログラムの内容」をご参照ください。)



やはりもう少しバラで買いたい・・・という方は→「ゲートウェイ単巻 各種」

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よくある質問

はじめは何を買ったら良いですか?


「何のためにヘミシンクを使いたいか?」という目的によりますが、まずオススメは、とりあえずヘミシンクが効くかどうかを実感してもらうための「お試しパック」か、「ゲートウェイ・エクスペリエンスの1・2巻セット」を私はオススメしています。
「いきなりゲートウェイ全6巻で・・・!」という声もありますが、全6巻だと、いきなり18枚のCD、合計で36枚ものエクササイズを手に入れることになります。数字的には大したことはないように 聞こえるかもしれませんが、実際にいざそのCDの山を目の前にしてみると、圧倒される・・・というか、焦ってしまうのです。
とにかく、この「焦り」というのが良くありません。これはまるで、いきなりテニスの部活に入ったら「テニスのインターハイの試合に出る」ことが決まっている、というようなもの。すこし肩に力が入ってしまいますよね。
テニスではそれでもいいかもしれませんが、ヘミシンクにとって大事なのはリラックス。だから、まずは気楽にできる枚数から取り組むのが良いのです。
「じゃあ、1巻でいいじゃない?飽きても金額的に一番損が少ないでしょ?」
と思う方もいるかもしれませんが、ゲートウェイ・エクスペリエンスの1巻は、実は「あんまりおもしろくない・・・」んですね。基礎の基礎しか入っていません。なので1巻だけを手に入れて、練習していると、なんか飽きてくる、という方が多いのです。面白くなってくるのは2巻から。
なので、1・2巻をセットで買うと、基礎的な部分はしっかりと練習できつつ、かつゲートウェイの面白みも少しかじられる・・・ということで、1・2巻セットを当店ではオススメしているのです。
もちろん、お店的には全6巻セットをいきなりボカーンと買って頂くのが一番オイシイのですが、それでお客様がせっかくのゲートウェイを楽しめずに終わってしまっては、そもそもヘミシンクを「販売している意味」がなくなってしまいますから。そこは誠実に、というところですね。ということで、ぜひ「ゲートウェイ1・2巻セット」をどうぞ★

ゲートウェイがうまくいきませんが、補助になるCDはありますか?


お客様のご状況にもよりますが、オススメは「オープニング・ザ・ハート」「インナーステーツ」です。
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まず「オープニング・ザ・ハート」は、心をオープンにしてくれるプログラムです。心がオープンになると、今まで無意識で、「こんなことあるわけがない」「それは絶対に違う」などと拒否していたさまざまな体験や感覚を受け入れやすくなるので、いろいろな体験がしやすくなるのですね。
たとえば、日常生活でも、いろいろな人と会っているわけですが、「こんな人が面白いわけがない」と心を閉じていれば、その人と似たような人とは一生話す機会がないかもしれません。でも、心がオープンになると、そういう人とも「話してみようかな?」「意外と魅力的な人かも?」という気が起こってきます。そうやって、今まで話したこともないような人と話すというのは、とっても刺激的な体験で、自分が過去には想像もしたことがなかった世界を見せてくれたりしますよね。こういうことは、人間の「認知」のレベルでも同様なのです。
暑い夏に「お、冷蔵庫にアイスコーヒーが入ってる!」と思って飲んでみたら、どんなに美味しい「麺つゆ」でも、「うえ”〜〜〜〜!!!!」となってしまうものです。これは、「アイスコーヒー以外の味」に心が閉じていたからなんです。
これと同じ現象が、様々なCDを使っている時に起きます。なので、「オープニング・ザ・ハート」を補助として使うことによって、せっかくの「そこにある体験」を楽しむことができるようになるのです。
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「インナーステーツ」の方はどうかというと、これは「気づき」の力を磨くためのプログラムです。
「気づき」というと、なんか「スピリチュアル」に聞こえるかもしれませんが、「気づき」とは要するに「分かる」ということです。
たとえば、ワインを飲んだ時に、一般の人とソムリエの練習をした人では何が違うのでしょうか?知識の量も確かに違うかもしれません。でも、一番違うのは、「気づき」の力。様々な「ワインの味」に対して気づく力なんですね。
「気づき」の力を磨くことで、同じ一杯のワインでも、まったく世界が変わってしまうのがわかるでしょうか?よくお酒の売り場では、ワインの味についての説明が書いてありますが、分からない人(=ワインの味に気づきの力がない人)にとっては、「本当にそんな味なんかよ。」と思ってしまうものですが、分かる人には、本当にそういう味がするのでそのまま書いている、というものなのです。
これはあらゆる体験、体験だけでなく、仕事や勉強のなかでも同じように言えることですが、「気づき」の力を磨いていくことが、他の人よりも「さらに深い体験」「さらに深い洞察」を生む根源になるのです。まさにこれが「バカの壁」を超えていく力になるなのです。
しかし、「気づき」の力は、そんな重要なものであるにもかかわらず、案外と開発していくトレーニングがありません。それがヘミシンクで開発できてしまう、ということが面白いのです。
「インナーステーツ」により、あなたのゲートウェイでの体験、その他のCDでの体験、そして日常生活での体験は、小さなところから大きなところまで激変していくでしょう。「インナーステーツ」を使って数ヶ月もしたら、「ああ、私はぜんぜん何にも分かっていなかったんだな。」と大きなため息と開放感を味わうのかもしれません。
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他に並ぶもののないこの2つのCD、とってもオススメです。というか、店長キマは、この2つを全てのヘミシンクの中ではもっともオススメしているのです★

高級ヘッドホンを買わないといけませんか?


必要なのは、普通のヘッドホンです。国内メーカーの(定価は知りませんが)販売価格3000〜5000円くらいのヘッドホンで十分だと思います。逆にあまり高級機になってしまうと、「重低音を強く」とか、「音を美しく聴く」ための様々な機能がついてきますが、これがヘミシンクにはあまり合っていません。別に合わないってことはないのですが、わざわざ必要なものでは決してない、ということです。
そもそもヘミシンクは、アメリカで数十年にわたって販売されているものですが、アメリカで一般的に購入できるオーディオ製品は、そもそもそんなに質が良いわけではないんです。日本に住んでいる私達にとっては、それくらいの質は当たり前・・・と思うものが、世界基準では「かなり高品質」なんですね。なので、わりとお手軽に、日常的に使えるヘッドホンが一番良いです。
ただし、あえていうなら、ヘミシンクは、それなりの時間の間使うものですから、長時間かけても耳が痛くならないものが良いですね。
あえて「オススメを教えて!」という方のために、以下に2つのヘッドホンをお教えしておきます。 ちょっと高い方→audio-technica ダイナミックヘッドホン ATH-T500amazon ちょっと安い方→AKG プロフェッショナルモニター・ヘッドフォン K77amazon (リンク切れの場合は、お知らせください。)

ヘミシンクって危険なことはないのでしょうか?


販売者として、この問題には、開店当初から非常に注意して情報を集めています。未だにあれこれとネット上では議論の続くヘミシンクの危険性。「ヘミシンクの販売者は、どこでも自分の商品は絶賛すると思いますが・・・」などと批判的なサイトでは書かれていますが、販売者である私たちが一番「ヘミシンクの危険性」については危惧しているのです。だって、なにかあったときに責任をとらなきゃいけないのは、販売者なのですから!
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まあしかし、基本的には、これは日本国内のみでの話。ずっーと昔にヘミシンク(=バイノーラルビートを始めとするブレイン・エントレインメント製品)が市販された海外では、「今さら」という議論なのです。Googleなどで英語で「Binaural Beats」または「Binaural Beats dangerous」等のキーワードで検索していただけると「ヘミシンクが危険であるか」ということについては、「今さら感」があるのが分かります。
ヘミシンク(=バイノーラルビート)については、前から書いていますが、海外では日本よりはるか前からメジャーになっていまして、「バイノーラルビート・セラピー」としたものも、きちんとした心理学者・医師などのかなり多くの人が利用していますし、医学的な臨床データもきちんと出ているのです。ヘミシンク(= バイノーラルビート)は歴史も発見から100年以上、市販されて50年以上と古いですし、広く世界中で知られているので、学術論文も随分と書かれているんですよ。
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危険な部分については、もちろんきちんと医学的に把握されて発表されていまして、
・てんかんの発作を持っている人
・心臓に疾患を抱えている(とくにペースメーカーを使っている)人
・重機器や車を運転している時
には危険(または医師と相談の上使用を推奨)、と報告されています。
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バイノーラルビートの製品を、ある企業が宣伝活動として「デジタルドラッグ」「バーチャルドラッグ」と呼び、販売をしていることについては・・・海外でもそれが子どもに及ぼす影響が問題になり、一部の主婦たちが反対運動をしているそうですが、いわゆる「クスリ」や「麻薬」と違って、「なんら健康や社会性などに及ぼす被害が見つからない」ために、「禁止」という流れにはまったくならないのだそうです。それもそのはずで、数十年間「安全」と市販されていたものが、一企業が「デジタルドラッグ」という「言い方」で宣伝したからといって、実質的に危険性がなければ「禁止」とはできるハズがありません。
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なお、危険性について、分かりやすくまとまったサイトはコチラ。(ただし英語。日本語サイトはいい加減な、医学的な根拠のない、推測的なものがほとんどであるため。そもそも国内では歴史があまりに浅いため、きちんとした医師などが臨床データをとった報告がない。)
http://www.ehow.com/list_6573607_dangers-binaural-beats_.html
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コチラはGoogleの検索結果
http://www.google.co.jp/search?client=safari&rls=en&q=binaural+beats&ie=UTF-8&oe=UTF-8&redir_esc=&ei=zoCrT5L2MqiOmQXvreTXAw#hl=ja&gs_nf=1&pq=binaural%20beats&cp=17&gs_id=wh&xhr=t&q=binaural+beats+dangerous&pf=p&client=safari&rls=en&sclient=psy-ab&oq=binaural+beats+da&aq=0L&aqi=g-L2g-msL1&aql=&gs_l=&pbx=1&bav=on.2,or.r_gc.r_pw.r_qf.,cf.osb&fp=19e224be2151b9e9&biw=1273&bih=661
ここに表示されるバイノーラルビートの危険生を訴えるサイトでも、上のサイトで書かれていることと同じこと(=てんかんや心臓疾患の人は危険)しか書かれていません。
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バイノーラルビートの有効性を表したサイトはいっぱいあります。たくさんの論文もGoogleで検索すると出ます。でも、逆の「危険性」についての論文はほぼない。これが意味するところは・・・分かりますよね、ふつうは。「危険」というデータが出なかったんです。本当に国内のネット上で書かれているようなことが起こるなら、絶対にアメリカでは訴訟が起こり、モンロー研究所は潰れているでしょう。
「ヘミシンクの危険性についての情報を阻止する闇の組織」なんてものが情報を消していることなんて当然ありません(苦笑)。海外では、バイノーラルビートは、モンロー研究所以外のたくさんの企業で製品化されていますから、モンロー研究所だけのものではありません。そもそもバイノーラルビートはモンロー研究所の特許技術ではありませんから。バイノーラルビートを進化させた音響技術もたくさんあるんですよ。
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ヘミシンクやバイノーラルビートを批判される「自分はきちんと根拠を持っている」という方は、 ぜひ英語でも良いので、臨床データに基づいた根拠の提出をお願いしたいものです。販売者として、危険性の高い商品なら、当然販売は自粛したいものなのですから。
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私は、当然どんなものにでも何らかの副作用はある、と考えていますが、実際、臨床データとして「バイノーラルビートの影響として◯◯という副作用が出た」という報告は、
・使用しはじめた最初期には頭痛を感じる人がいる
くらいしか出ていません。
セロトニンがどうこう・・・というような「いかにも話」は、日本のネット上ではいかにも科学的のように書いていますが、「binaural beats danger serotonin」で調べても「なんにも」意味のある検索結果は出て来ません。
本当に危険性のあることであれば、Googleで検索すればいっぱい記事が出てきますよね。つまり、「勝手な想像」による「お話」ということです。(ちなみにバイノーラルビートでは、セロトニン・サプリメントなどの過剰摂取で起こる「セロトニン症候群」の症状は報告されていない。)
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みなさん、どうか根拠のない「勝手な推測の記事」に脅かされないようにしてくださいね。

ゲートウェイと他のCD、どう違うのでしょうか?


基本的には、「1商品(アルバムは1セット)」ごとに「1目的」で、それぞれの商品に関連性はありません。
ですから、ヘミシンクをご購入される場合にとても大事なのは、ご自身が「何の目的のため」にヘミシンクを買うのか?ということです。これがクリアであるほど、ヘミシンクでの効果は得られやすくなると言えます。
たとえば「瞑想」にしても、ただ漠然とやっていては意味がありません。一口に「瞑想」といっても、いろいろな目的があり、またやり方が違うんですね。
ヘミシンクにも、スピリチュアルな体験を探求するものから、実は日常的に活用できるCDなんかも多くあります。とくに「不眠症の解消」や「リラクゼーション」、「脳のパフォーマンス向上」などに役立つCDもたくさんあるんです。
また、2010年くらいからの傾向として、もともと英語版ではたくさんあった目標達成のCDであるとか、心理学的な変化を目的としたCDもたくさん出てきて、「ヘミシンク=スピリチュアル体験」という勘違いした図式も、そろそろ改めてヘミシンクに取り組んだ方が、いろいろと楽しめることでしょう。

ヘミシンクを使っていたら、なんか毎日ダルくなってきました。大丈夫でしょうか?


大丈夫です。
ヘミシンクに限らず、マッサージ、瞑想、ボディワーク、果ては右脳活用訓練など、リラクゼーションを強く促すことを頻繁にやっていると起こることです。これは専門家の間では「瞑想病(通称)」といわれ、指導者の間では、ある意味「常識」として知られています。これの対策を知らない人は、そういったことを「教える資格はない」といっても過言ではないでしょう。「好転反応」とか言って説明するのは、もっての他ですね。
さて、人は、緊張する「交感神経」、そしてリラックスする「副交感神経」の2種類の神経で、緊張したりリラックスしたりを調整しているのですが、深いリラクゼーションをあまりに日常的にただ繰り返していると、副交換神経が優勢になりすぎて、なんかダルくなってしまうのです。ようするに「二度寝」の時と同じなんですね。
このダルさを解消するためには、まず毎日運動をきちんとすること。コレによって解消します。
あと、このダルさは、いわゆる現代病である「ストレス」から急に極端に解放されすぎたために、一時的にリラクゼーション(=弛緩)の方に体がブレ過ぎているということもあるので、時間の経過とともに、次第にバランスの良い状態(でも、以前よりは普段からリラックスできている)に戻っていきます。
あと意外に、きちんとCDを最後まで聞いていない、ということが原因の場合もあります。とくにゲートウェイなどの場合は、最後の最後までしっかりとよく聞いて、しっかりと「覚醒」しましょう。
もしそれでもダルさが続く・・・という場合は、個人メールまたはコミュニティにてご相談ください。

ナレーションで話せる「イメージ」が正しくできているか不安になるのですが・・・


ナレーションの中の「イメージ」は、客観的に「正しい」というものはない、というか、むしろあってはいけません。
あくまで、ナレーションを聞きながら、「こういう感じかな?」とご自身がイメージできるしっくりしたイメージ、をイメージすることが大事なの です。これは催眠療法・誘導瞑想などの基本中の基本です。
日本人はどうしても「外の答 え」を求めがちなので、不安になってしまうお気持ちも分かりますが、ヘミシンクは「ご自身の内的(精神的)世界」を探求するツールですから、「他人が用意した答え」を求めないようにしてください。「イメージ」は、あくまでイメージしている人の「体験(とくにはその中の「臨場感」と言われる部分)」が「効果」の基礎になるため、ご本人から外れて(=客観的)になってしまったイメージは、そもそも意味が無いのです。
あくまでご自身がイメージできるところから、徐々にそのイメージで起こってくる体験を観察しながら、徐々にイメージを修正・改善していくのが なにより大事なのです

本当にヘミシンクで、体外離脱できるのですか?


使った人、全員ができるわけではありませんし、また「体外離脱(正確には体外離脱体験)」と一口にいっても、体験はそれぞれの方で異なります。
ただ、1つ言えるのは、本などで読んだ「他人の体験」をそのまま自分でもできる、と考えているとうまくいきにくい、ということと、 やはり適切なアドバイスをくれる人がいることです。体外離脱は、心の深いところで多くの人は「恐怖感」を持っていますので、そういった恐怖感を和らげてくれる先達がいた方が良いですね。
ヘミシンクの本を書いている方でも、最低1年、長くて数年かかってようやく体外離脱できた方もおりますので、とにかく焦らず、じっくり練習していくことが大事です。より詳しい練習方法については、当店のロングセラーメールセミナー「ヘミシンクで成功する人・しない人」をお読みいただけると良いと思います。

「ヘミシンクでウツ病が改善する」と聞いたのですが、本当でしょうか?


きちんとアメリカで臨床心理を学んだものとして、個人的には基本オススメしていません。
とくに「ゲートウェイ・エクスペリエンス」や、当店での「スピリチュアルな体験をしてみたい!」に分類されるような、比較的強い変性意識状態に誘導するCDは向いていません。
強い変性意識状態のときには、自分の「内的な世界」がより強調される状態になるので、普段から自分で自分の心の状態を安定させておけないとき、またネガティブな気持ちに入りやすいときには、ヘミシンクをはじめとして変性意識状態/トランス状態にはいるツールやメソッドは使わない方がよいのです。
ただ「ディープ10リラクゼーション」をはじめとする睡眠系・リラックス系のCDは、良いとおもいます。特に「ディープ10リラクゼーション」は、私が個人的に行ったリサーチでは、長年不眠を患っている人でも少なくとも2〜3時間は眠れる。もちろんいわゆる「健常」な人ならなおさら良く深く眠れます。「睡眠薬」なんかと異なり、「自然な深い眠り」を得られるのが特徴です。
人間は、ある程度まとまった時間のきちんとした睡眠がとれないと、脳の情報がバラバラになっていき、整理されないため、どんどんエネルギーを失い、ウツの状態が加速します。ですので、ウツ状態で悩んでいる方は、ぜひとりあえず「ディープ10リラクゼーション」を使ってみてください。
なお、10人中9人の(季節性)ウツで悩んでいた方が改善を実感したという「VALKEE(ヴァルキー)」も、姉妹店での販売ですが、超オススメです。「健康」な方でも、思ってもみないほど、人生が楽になります。

ヘミシンクをしている「非現実」に逃避してしまいそうですが、大丈夫でしょうか?


大丈夫です。一部の人は、私たちの「現実感」とは随分違った世界を生きているようですが、これは彼らがそれを「好んでいる」からなるのであり、そういったことを嫌っている人はなりません。ヘミシンクは、強制的に何らかの世界観を押し付けるような働きはしませんし、またそのようにはつくられていません。
ヘミシンクのナレーションには催眠療法で研究された誘導技術も使われていますが、これはそれぞれの人が「自分の深い内面」を引っ張りだし、それを表現できるようにするためのものです。専門用語でいうと「ブランクアクセス」といいます。
たとえば「元気が出てくるような、とても美しい光」というと、それぞれの人の想像する「光」は異なるものです。黄金の光を想像する人もいるでしょうし、白い光の人、キラキラしたようなきらめきのある光、虹色の光、燃えるような光を想像する人もいるかもしれません。
このようにわざと曖昧に表現をすることで、その人が気づかずに内面に抱えている「何か」を引っ張りだし、育てるのがヘミシンクというツールです。決して「他人がした体験を追体験する」ためにできているわけではないんですね。
結論として、あなたが「現実」を生きようとしているなら、その「現実」をさらに素晴らしいものとなるようにサポートしてくれるのがヘミシンクなので、「現実逃避」になることはありません。もちろん、あなた次第ですが。(^^) 
なお、当店では、ライフカウンセラーである店長が、「現実逃避」せずに現実を楽しく生きていくためのアドバイスも提供しております。

なぜフリーダムフライトは、こんなにヘミシンクのCDが安いのですか?


あまり難しい理由はありませんが、
1,ヘミシンクはアメリカ製品であるため、「希望小売価格」といったものがないため、各ショップが適当に価格を決めているためです。
2,当時トランスパーソナル系の心理学を学びにアメリカに留学中だった店長キマが「ヘミシンクを使って、『現実という思い込み』を見直して欲しい!」という想いはじめたものであり、人生の「研究」としてビジネスを研究するためにつくったショップなので、半分「趣味」でやっているからなのです。「ヘミシンクで商売をしよう!」と思っている他ショップさんには、申し訳ないかもしれませんね。それぞれ良い部分をヘミシンクユーザーさんに提供していけるようになったらな、と思っています。